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軍の規則に準拠する「ガチのミリタリー仕様」 MARQ Commander

2019年 10月 07日 19:41

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で見つけたコチラの映像。

 

軍の規則に準拠する「ガチのミリタリー仕様」。

Garminの高級スマートウォッチ「MARQ Commander」

 

その名は「コマンダー」。

GarminのMARQシリーズはOmegaやTAG Heuerのようなメーカーの洗練された腕時計と、見た目よりも機能性を重視したスマートウォッチとのギャップを埋めるべく開発されたシリーズです。今回、同シリーズに新たに6つ目となるミリタリー仕様モデルが追加されました。

MARQシリーズの既存5モデルはそれぞれ特定のスポーツやアクティビティに特化したデザインと機能を有しており、Aviator、Driver、Captain、ExpeditionとAthleteと名付けられていました。新モデルはMARQ Commanderという名称で、軽量なチタン製のボディ、頑丈なサファイアクリスタル製レンズ、GPSトラッキング、通知と光学心拍計などのスマートウォッチ機能を引き継いでいます。Commanderには新機能として、暗視ゴーグルを装着したままでも見られるよう最適化されたディスプレイユーザーメモリを削除できる「キルスイッチ」無線通信を無効にしてGPS位置情報の共有をとめるステルスモードが搭載されました。

 

さらにMARQ Commanderには、MARQ Captainと同じしなやかで丈夫なジャカード織のストラップがついていて、他のMARQシリーズと同様に画面は常時オン、スマートウォッチモードでは1回の充電で12日間も持ちます。でも、この最新モデルにも欠点があります。MARQ Athleteのレビューで書いたように、高級スマートウォッチに1950ドルもかけるのを躊躇するほどに画面が見づらいのです。

果たしてMARQ Commanderは軍事用途に用いられることになるのでしょうか? それはなんとも言えません。A Blog to WatchのAriel Adams氏がその点を追及したところ、Garmin社は質問への直接的な回答を避けました。同社は、ミッションと演習の位置情報のような機密情報を漏えいしかねない無線通信を無効にするステルスモードが軍独自の規則に準拠するとは認めていたものの、軍による大量発注があるかどうかは不明です。 そういった話は別にして、ミリタリー仕様のデザインが好きな人たちにとって自慢したくなるようなカッコいい新機能が搭載されていることは確かです。実際の戦場ではどうなるか分かりませんが、ペイントボールの戦場では大活躍するかもしれません。

 

と書いてありました。

 

コレ欲しいっ!

けど、

1950ドルって日本円にすると20万円超えだよね、、、

 

 

 

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普通にほしい。犬型ロボ「Spot」のCM...じゃなくてローンチ映像登場

2019年 09月 26日 17:47

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普通にほしい。犬型ロボ「Spot」のCM...じゃなくてローンチ映像登場

 

 

愛玩用にするには、まだ高いんでしょうね。

2017年に、黄色のボディーでポップになったBoston Dynamics(ボストン・ダイナミクス)社の犬型ロボット「SpotMini」。ソフトバンクの傘下になったらオシャレになって、その翌年には「2019年7月以降、年に1,000台を生産する」なんて話が浮上していました。

そこから東京の建設現場を歩き回るなどで実証実験を重ね、ついに! 大々的に販売されることが、TVコマーシャル風の動画で発表されることとなりました。

 

出来ることいろいろ

動画の説明によりますと、「Spot」は「幅広いアプリケーション用にカスタマイズできる機敏な移動ロボットとして作られており、基本形は不整地での移動、360度の障害物回避、さまざまなレベルのナビゲーション、リモート制御、自律性を提供する」、とあります。また特殊なセンサーやソフトウェア、そのたのペイロードを追加することで、「Spot」をカスタマイズすることが可能ともあります。

そして初期の購入者はすでに建設現場やガス、石油、電力設備などで遠隔検査を済ませており、安全性を確かなものにしています。

実は量産している

この映像を見ると、これから作り出すぞって感じがしますが、実はもう「Spot」は量産されされている最中で、現在は早期に選ばれた顧客の元へ出荷しているんですって。

もともと「SpotMini」時代には、建設、配達、防犯とホーム・アシスタントの4部門に絞ってテストを行なっていたようです。なので今後はサード・パーティー製のアタッチメントを合体させたりして、エンタメ業界も含めて各分野で活躍し、モリモリと地上に氾濫してゆくことでしょう。

お値段はいくらになるか不明ですが、高級車を買えるくらい懐に余裕があれば、注文フォームから申し込みが出来るようになっています。おそらく個人で売ってもらえるのは、一緒に散歩していたジェフ・ベゾスくらいでしょうけれども、欲しくなる魅力ありますよね。

 

と書いてありました。

 

大きな犬を飼って、

その上に乗せてもらって散歩に行きたい!

って夢を持っている私は、

この犬型ロボが普及したら間違いなく買いです。

 

 

 

 

 

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「ウイスキーを楽しむ大人」に憧れるなら、このイベントへ

2019年 09月 11日 19:40

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「ウイスキーを楽しむ大人」に憧れるなら、このイベントへ

 

 

そろそろ大人のお酒の飲み方を覚えたい……という人にオススメな、ウイスキーを心地いい秋風とともに楽しめる一夜限りのイベント「タリスカー・ラヴァーズ東京 2019」が開催される。

場所は、東京・天王洲運河に浮かぶ「T-LOTUS M(ティーロータス エム)」。ここに、9月27日の夜に寄港する、海潮の風味と黒胡椒の香りが特徴のシングルモルト・タリスカーの生まれ故郷スコットランド・スカイ島行きの船が会場だ。

実際に出航するわけではなく、スカイ島そのものを表現し昨年も大好評だったイベントで、ブランドコンセプト「MADE BY THE SEA」の世界観を体感するもの。

ドリンクが愉しめるのはもちろん、 MHDシングルモルトアンバサダーによるトークショーなども行われる。味わいや醸造についてを知るとともに、そのロケーションからスカイ島の自然を感じるなど、タリスカーの魅力を存分に体験できる夜に。

冒険小説の名作『宝島』の著者であるスチーブンソンが“King of Drinks(酒の王様)”と評し、 熱烈なファンが多いシングルモルト・タリスカー。このイベントで、大人の飲み方を覚えるひと晩の冒険の旅に出てみてはいかがだろうか。

 

 

参加するのに予約が必要なイベント情報などはタリスカー公式ブランドサイトからチェック。昨年の様子を伝える以下の動画からは、肩肘貼ったイベントではないのもわかるはず。

 

と書いてありました。

 

こういうイベント楽しそうだよね~!

 

 

 

 

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「Insta360 GO」ハンズオン:つまめるサイズのアクションカム!

2019年 09月 06日 19:43

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解禁! 「Insta360 GO」ハンズオン:つまめるサイズのアクションカム!

 

 

このサイズだったら、どこにでも取り付けられるんじゃない? 磁石入りだし。

先週に大きく予告されていたInsta360の新型カメラですが、フタを開けてみたらやっぱりアクションカムでした!ということでニューモデル「Insta360 GO」の登場です。

今回は発表前に実機を触らせていただきました。撮影はできていませんが。価格は2万3800円です。

Insta360、だけど360°ではない

 

 

レンズ&センサーは片側だけにしかついていないため、360度全天球な映像は撮れません。それでもInsta360のブランド名だということに軽い驚きを感じましたが、些細と言えば些細なので次にいきましょう。

 

 

さすがにティザーの画像は、手の大きな手モデルさんに登場してもらったのでしょう。親指一つで隠すにはちょと無理がある。それでも49.4×21.4×14.85mmというサイズ、18.3gという軽さのアクションカムを作るとは。Insta360の技術力の高さに圧倒されます。防滴防塵性能はIPX4

 

 

操作はとってもシンプル。撮影をするには本体をトンッとタップします。するとレンズの前にある景色を撮影開始。動画の場合、もう一度タップすると録画終了です。物理ボタンはありません。

 

 

シンプルといえば、充電や撮影データ転送もシンプルなんですよ。完全ワイヤレスイヤホンの用にバッテリーを内蔵した充電ケースが付属し、

 

 

スマートフォンのLightning / USB Type Cコネクタと接続してデータを転送します。短い動画であっても、BluetoothやWi-Fiでの転送には時間がかかるもの。ですがダイレクトならばスピーディでステキ!

撮影時間は、本体満充電で1クリップ20秒×約200クリップまで撮影できます。インターバルでの写真撮影も可能ですよ。

Insta360 GOの背面には磁石がはいっており、メタルな素材にはピタッと貼り付きます。この写真だと服に張り付いているようにみえますが、付属のネックレス型磁気ストラップを服の中に隠していたからなんですよ。眼前のシーン全域を捉えられる超広角レンズを用いたアクションカムだからできる撮影スタイルですよね。

 

写真は正方形のInstagram推奨正方形比率で2560×2560ピクセル。動画は2720×2720ピクセル 25p(40Mbps)を標準として、1600×900ピクセル 100fpsのスローモーション(15秒または30秒)にも対応。他にも30分ぶんの動画を5分にまとめるハイパーラプス、8時間ぶんの動画から9分の動画にまとめるタイムラプスインターバル撮影でも撮影できますよ。

 

 

付属のピボットスタンドで机の上に置いての撮影もラク。紐や布にとりつけられる簡易クリップも同梱されます。

アクションカムというより、アクティブな「ライフログカメラ」かな

本体の性能、操作性から付属品にいたるまで、トータルでのユーザビリティを高めて日常で使えるウェアラブルカメラに仕立ててきたんじゃないでしょうかコイツ。スマホを取り出し、ロックを解除して、カメラアプリを起動して、シャッターを切るなんてフローをトントンで済ませちゃうんだもん。

令和時代のライフログムービーカメラとして使ってもいいかも。というのも専用アプリのフラッシュカット(自動編集)機能がなかなか賢いんです。その日に撮影したクリップのなかから、一日のはじまりにふさわしいクリップを冒頭に据え置き、一日の終わりっぽいクリップでシメる動画を作ってくれるのですから。

もち、ユーザー自ら細かく編集することもできますが、撮りまくって自動編集して即シェアして、翌日もまた撮りまくって…のルーチンで行ったほうが楽しそう。自分のなかでは何気ない一日だとしても、Insta360がナイスですね!なコンテンツに仕立ててくれるなら頼もしいじゃないですか。

 

と書いてありました。

 

コレはかなり欲しいな~。

面白い動画撮れるの間違いないでしょ!

 

 

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最大500m届く…だと!? ソニーのコミュニケーションギアはスマホフリーで会話できる

2019年 09月 01日 09:47

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最大500m届く…だと!?

ソニーのコミュニケーションギアはスマホフリーで会話できる

 

 

ええっ、スマホ本体要らないんですか⁉

ソニーのプロジェクト支援プラットフォーム「First Flight」で発表したのが、この耳かけウェアラブルギア「NYSNO-100」。これ、何ができるか? っていうと、ハンズフリー会話。Bluetooth接続で同時に3人まで会話できます。

それだけなら通話アプリのハンズフリー通話を不便にしただけのプロダクトなんですが、こいつのすごいところはスマホ不要というところ。それで最長500mまで届く…っていうんだからうぇぇぇ!!!ってなりません?(Bluetoothは規格で通信距離が違うのですが、最長のクラス1でも100mが上限ですよ)

ハンズフリーどころか、スマホフリーで会話が楽しめちゃうわけです。

 

こうしたスポーツシーンでは確かにむちゃくちゃ便利だなぁ。特にスマホだとドボーン!が怖いウォーターアクティビティ中に、コミュニケーションを取り合えるのは強い。また、スマホを持たない子供とのコミュニケーションとしても使えそうですねー。目を話すとすっ飛んでいくので、公園で遊ばせるときに付けててもらいたい…。

 

 

このスマホフリーという提案だけでもすごく魅力的なんだけど、さらにスマホと組み合わせることで、専用アプリ経由で人数・距離無制限で会話できるといったシーンの拡張性もあります。うーわ、死角ないなこれ…。

この技術って今後めっちゃ応用できそうで期待感つもりません? 少なくとも、某トランシーバーアプリより、断然便利で実用的なんじゃ…って。げふん。

 

 

この期待感モリモリな「NYSNO-100」は現在支援を募っていて、早期割引プランでは1台の「NYSNO-100」が1万4000円で手に入るプランから、2台セットで2万7500円のプラン、3台セットで4万1000円のプランなどがあります。

唯一の弱点は、ぼっちで持っていても会話できない。というところでしょうか。狙うとしたら2台セットからかなぁ〜って。もちろん、友達を誘って一緒に支援するのもいいかもね!

 

と書いてありました。

 

欲しいっ!

コレ使うと今までと違う楽しさ見つけられそうだね~。

 

 

 

 

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